遺族年金支援センター | |||||||||||||||||||||||||||||||||
HOME | LINK | | |||||||||||||||||||||||||||||||||
▼CONTENTS | いつかきっと役に立つ! 葬儀後の年金手続き
「葬儀後の手続き」を専門家に相談するといったら、誰を思い浮かべますか?弁護士?それとも税理士?司法書士? 弁護士は相続に関する様々なトラブルで困ったとき、税理士は相続税・贈与税で困ったとき、司法書士は遺言書の作成や不動産の名義変更登記で困ったとき等に相談する専門家です。 わたしたち社会保険労務士は、主に年金・健康保険の手続きを専門に扱っています。葬儀後の手続きといえばわずらわしくて、そのうえお金を払うものが多いのですが、年金・健康保険の手続きはお金をもらえるものがほとんどです。 「お金をもらえる」ということは、それだけ審査も厳しく、大変だということにもなりますけど、当然もらえるものはサッサともらっておきましょう。 ところで、一体いくらくらいもらえるものなのでしょうか。 これは難しい質問です。 というのも、相次ぐ法改正により、年金制度は非常に複雑で計算式もややこしく、とても一言ではいいあらわすことができません。 そこで、サラリーマンの夫が亡くなった場合に妻が大体いくらもらえるのかを、年齢別に表にしてみました。 おおよその推定額で計算していますので、あくまでも参考としてご覧ください。(平均より稼いでいると思われる方は、年金額も高くなります)
さらに、妻や子の状況によっては、遺族基礎年金(100万円程度)、中高齢寡婦加算(60万円程度)等が上乗せして支給されます。 そのほかに・・・
等が支給されます。 いろいろありますけど、どれも請求しなければもらえませんので、このHPをよく読んで、正しく手続きしてくださいね。 めんどくさいという方はご相談ください。 メール相談はこちらから
|
||||||||||||||||||||||||||||||||
年金 遺族厚生年金 遺族基礎年金 寡婦年金 死亡一時金 その他の手続き 健康保険 労災保険 Q&A メール相談 掲示板相談 ごあんない WEBLOG 年金と助成金の 知っておきたい本当の話 (停滞中)
リンクフリーです。
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||
Copyright (C) 2011 Ichigaya Roumu Consulting. All Rights Reserved. |